公立浜坂病院の診療科別入院・外来患者数、病床利用率、入院・外来日数の月次推移(令和7年度)を単純集計・内訳・複合グラフ・年度比較・クロス集計で示します。
A推移(連続時系列):入院計・外来計 月次推移
公立浜坂病院の入院患者数計・外来患者数計の月次推移(令和7年度、4月~3月)。
令和7年度は外来計が月1,400~1,800人台で、入院計(900~1,200人台)を一貫して上回っています。年度合計は外来計19,559人・入院計13,033人でした。
B診療科別 入院患者数 月次内訳(積み上げ棒)
入院患者数(総合診療科・整形外科)の月別内訳。令和7年度。
入院患者数は総合診療科が年間12,617人(構成比97%超)を占め、整形外科は416人にとどまります。
C診療科別 外来患者数 月次内訳(積み上げ棒)
外来患者数(総合診療科・整形外科・小児科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科・精神科)の月別内訳。令和7年度。小児科は原本で全月「-」(診療実績なし)と印字されており、値0(欠損ではなく実績0)として収録しています。
外来患者数は総合診療科9,353人・整形外科5,342人・耳鼻咽喉科4,119人の順に多く、小児科は原本の記載どおり年間0人(診療実績なし)です。
D病床利用率・入院日数・外来日数の月次推移(複合グラフ)
棒:入院日数・外来日数(日)、線:病床利用率(%)。令和7年度月次。
病床利用率は10月に79.7%で最も高く、6月は62.2%まで下がるなど月ごとの変動があります。
Eクロス:令和6年度参考 vs 令和7年度 入院・外来・合計比較
原本に付された令和6年度の参考列(入院・外来・合計のみで診療科別内訳なし)と令和7年度実績(診療科別内訳の合算)を比較。令和6年度分は粒度が粗い参考値のため、他の年度別グラフとは扱いを分けて縞模様で表示しています。
入院計は令和6年度参考12,782人→令和7年度13,033人(+2.0%)で増加した一方、外来計は20,849人→19,559人(-6.2%)で減少しました。
Fクロス:入院/外来比率の月次推移(令和7年度)
入院計÷(入院計+外来計)×100(%)の月次推移。令和7年度。
入院/外来比率(入院計÷合計)は6月に35.1%まで下がり、6月以降は概ね38~43%台で推移しています。
公立浜坂病院の訪問リハビリ・栄養指導の年度別(3月末時点累計)実施件数を、内訳・構成比・増減率で示します。
A年度比較(内訳積み上げ棒)
訪問リハ・栄養指導の件数を年度別(令和6・7年度)に比較。3月末時点の年度累計。
訪問事業件数計は令和6年度618件→令和7年度749件に増加し、うち訪問リハが723件(構成比96.5%)を占めます。
Bクロス:訪問リハ構成比の推移
訪問事業件数計に占める訪問リハの割合(%)の年度推移。
訪問リハの構成比は令和6年度99.5%→令和7年度96.5%へやや低下し、栄養指導が3件→26件に増えたことが要因です。
Cクロス:前年度比増減率
令和6年度→令和7年度の増減率(%)。訪問リハ・栄養指導・計。
訪問事業件数計は前年度比+21.2%増加し、内訳では栄養指導が3件→26件(+766.7%)と大きく伸びました。
地域包括ケア病床における総合診療科・整形外科別の年度別入院患者数を、内訳・構成比・増減率で示します。
A年度比較(内訳積み上げ棒)
地域包括ケア病床の総合診療科・整形外科別入院患者数を年度別(令和6・7年度)に比較。3月末時点の年度累計。
地域包括ケア病床の入院患者数計は令和6年度4,738人→令和7年度5,025人に増加し、整形外科が70人→372人と大幅に増えました。
Bクロス:整形外科構成比の推移
計に占める整形外科の割合(%)の年度推移。
計に占める整形外科の構成比は令和6年度1.5%→令和7年度7.4%へ上昇しました。
Cクロス:前年度比増減率
令和6年度→令和7年度の増減率(%)。総合診療科・整形外科・計。整形外科は令和6年度70人→令和7年度372人と大きく増加しています。
整形外科は前年度比+431.4%と大きく増加した一方、総合診療科は4,668人→4,653人(-0.3%)でほぼ横ばいでした。
介護老人保健施設ささゆりの新入所者数・退所者数・入所者延数・1日当り入所者数・入所稼働率・稼働日数(入所系)、通所者延数・1日当り通所者数・通所稼働率・稼働日数(通所系)の月別推移(令和6・7年度)を推移・季節性比較・クロス集計で示します。
A推移(連続時系列):入所者延数・通所者延数
介護老人保健施設ささゆりの入所者延数・通所者延数の月次推移(令和6年度4月~令和7年度3月、連続表示)。
入所者延数は令和6年度23,206人日→令和7年度23,907人日、通所者延数は4,151人日→3,841人日で、入所が増加・通所がやや減少する傾向です。
B年度重ね合わせ(季節性比較):入所稼働率
入所稼働率(%)を年度別に重ねて表示。
入所稼働率は令和7年度に4月76.7%から2月88.1%まで緩やかに上昇する傾向が見られます。
C年度重ね合わせ(季節性比較):通所稼働率
通所稼働率(%)を年度別に重ねて表示。
通所稼働率は令和6年度が73.6~93.0%、令和7年度が71.3~86.4%で、令和7年度はやや低めの水準で推移しています。
Dクロス:新入所者数・退所者数の月次推移(純増減)
棒:新入所者数・退所者数、線:純増減(新入所-退所)。令和6年度4月~令和7年度3月。
新入所者数・退所者数は令和6年度895人・883人、令和7年度850人・848人とほぼ均衡しており、純増減は月によりプラス・マイナスが入れ替わります。
Eクロス:入所稼働率ヒートマップ(年度×月)
入所稼働率(%)を年度×月のマトリクスで表示。
入所稼働率は令和7年度2月に88.1%、令和6年度2月に87.2%と、いずれも2月が年度内最高水準です。
Fクロス:入所稼働率×通所稼働率の相関(散布図)
月ごとの入所稼働率(%)と通所稼働率(%)の関係。令和6・7年度の各月(24点)。
入所稼働率と通所稼働率の相関係数は令和6年度-0.61(やや負の相関)、令和7年度-0.03(ほぼ無相関)で、年度により両稼働率の連動性が異なります。
介護老人保健施設ささゆりの入所利用者数・通所利用者数の年度別実績(平成25年度~令和7年度、13年間)を長期推移・比率・直近比較で示します。
A長期推移:入所利用者数・通所利用者数
平成25年度~令和7年度(13年間)の入所・通所利用者数推移(2軸)。令和7年度分は原本の「参考」表に未掲載のため、同一資料内の月次表の合計行から補完した値です。
入所利用者数は平成25年度26,732人をピークに緩やかな減少傾向で、令和7年度は23,907人です。通所利用者数は令和6年度4,151人が13年間で最多です。
Bクロス:通所/入所 比率推移
通所利用者数÷入所利用者数×100(%)の年度推移。
通所/入所比率は令和6年度17.9%まで上昇した後、令和7年度は16.1%にやや低下しました。
C直近5年 年度比較(入所・通所、2軸)
直近5年度(令和3~7年度)の入所・通所利用者数比較。
直近5年の入所利用者数は令和3年度25,390人→令和7年度23,907人で緩やかに減少、通所利用者数は令和6年度4,151人をピークに令和7年度は3,841人です。
Dクロス:入所+通所 合計利用者数の長期推移
入所利用者数+通所利用者数の年度別合計(平成25年度~令和7年度)。
入所+通所の合計利用者数は平成25年度30,663人から令和7年度27,748人まで、長期的には緩やかな減少傾向にあります。
はまさか居宅介護支援事業所の要介護度別(介護1~5)介護件数、介護予防支援(支援1・2)・介護予防受託件数の月別推移(令和7年度)を推移・内訳・構成比・クロス集計で示します。
A推移(連続時系列):介護件数計・予防件数合計
はまさか居宅介護支援事業所の介護件数合計・予防件数合計の月次推移(令和7年度、2軸)。
介護件数合計は月62~69件で安定的に推移し、予防件数合計は5~8件と小規模です。
B要介護度別内訳(積み上げ棒)
介護1~5の月別件数内訳(令和7年度)。
介護1が年間408件で最多、次いで介護2(139件)・介護3(106件)の順です。
Cクロス:予防/介護 比率推移
予防件数合計÷介護件数合計×100(%)の月次推移(令和7年度)。
予防件数合計は介護件数合計の約9.4%(年間74件/791件)で、小規模ながら年度を通して概ね5~8件で推移しています。
Dクロス:要介護度別 月次構成比(100%積み上げ棒)
介護1~5の月別件数構成比(%)。令和7年度。
要介護度別構成比は介護1が年間を通して45~55%台と最も高く、次いで介護2が約15~20%を占めます。
はまさか居宅介護支援事業所の介護件数・予防件数の年度別実績(平成26年度~令和7年度、12年間)を長期推移・比率・直近比較で示します。
A長期推移:介護件数・予防件数
平成26年度~令和7年度の介護件数・予防件数推移(2軸)。原資料の備考欄に平成28年度:3人体制、令和6年度:2人体制の記載があり、担当職員体制の変更が件数に影響している可能性があります(変更の具体的な時期は原資料に明記なし)。令和7年度分は月次表の合計行から補完した値です。
介護件数は平成26年度1,264件をピークに減少傾向が続き、令和7年度は791件です。予防件数は令和4年度126件が最多です。
Bクロス:予防/介護 比率推移
予防件数÷介護件数×100(%)の年度推移。
予防/介護比率は令和4年度17.2%まで上昇した後、令和6年度7.6%まで低下し、令和7年度は9.4%です。
C直近5年 年度比較(介護・予防、2軸)
直近5年度(令和3~7年度)の介護件数・予防件数比較。
直近5年の介護件数は令和3年度784件→令和7年度791件でほぼ横ばい、予防件数は令和4年度126件から令和7年度74件へ減少しました。
新温泉町訪問看護ステーションの訪問件数(うち土日祝)・訪問日数(うち土日祝)・一日平均・利用者実人員の月別推移(令和7年度)を推移・クロス集計・前年度比較で示します。
A推移(連続時系列):訪問件数・訪問日数
新温泉町訪問看護ステーションの訪問件数・訪問日数の月次推移(令和7年度、2軸)。
訪問件数は令和7年度4月162件から次第に増加し、年度合計2,042件です。訪問日数も概ね18~22日で推移しています。
Bクロス:土日祝訪問割合の推移
訪問件数のうち土日祝訪問の割合(%)の月次推移(令和7年度)。
土日祝訪問の割合は年間平均2.4%(48件/2,042件)で、月による変動はありますが低水準です。
C前年度比較:令和6年度計 vs 令和7年度計
訪問件数・利用者実人員の年度計比較(2軸)。令和6年度分は原本に年度累計値のみ掲載され月別内訳がないため、年度計同士の比較のみ可能です。
訪問件数(年度計)は令和6年度1,606件→令和7年度2,042件(+27.1%)、利用者実人員は383人→522人(+36.3%)に増加しました。
Dクロス:一日平均・利用者実人員の月次推移(複合グラフ)
棒:一日平均(件/日)、線:利用者実人員(人)。令和7年度月次。
一日平均は令和7年度に7.5~9.4件/日で推移し、月別の利用者実人員(40~46人)と概ね同様の傾向で増減しています。
病院単独/介護老人保健施設/居宅介護支援/訪問看護ステーションの4事業の収益収支状況(令和8年2月末試算表による、令和6・7年度とも4~2月分の累計)を、差引収支・収益費用比較・収益/費用比で事業間比較します。以降のセクションで事業ごとに収益・費用の内訳を見せます。
A4事業の差引収支比較(年度別)
病院単独・介護老人保健施設・居宅介護支援・訪問看護ステーションの差引収支(収益計-費用計)を年度別に比較。令和6・7年度とも4~2月累計の速報値。
差引収支は病院単独が令和6年度約4,308万円→令和7年度約2,944万円、介護老人保健施設は約-858万円→約-912万円、居宅介護支援は約246万円→約160万円、訪問看護ステーションは約108万円→約447万円でした。
B4事業の収益計・費用計比較(令和7年度)
4事業の収益計・費用計を令和7年度(4~2月累計)で比較。
令和7年度の収益計は病院単独が8億539万円と最大で、費用計も7億7,595万円と4事業中最大です。
Cクロス:4事業の収益/費用比 比較(年度別)
収益計÷費用計×100(%)を事業別・年度別に比較。令和6・7年度とも4~2月累計の速報値。
収益/費用比(収益計÷費用計)は訪問看護ステーションが令和7年度118.1%と4事業中最も高く、介護老人保健施設は97.7%で唯一100%を下回っています。
病院単独事業の収益収支状況。収益(医業/医業外/特別利益)・費用(医業/医業外/特別損失)の内訳、差引収支、収支率を示します。
Aサマリー:収益計・費用計・差引収支の年度比較
病院単独事業の収益計・費用計・差引収支を年度別(令和6・7年度、4~2月累計)に比較。
病院単独の差引収支は令和6年度約4,308万円→令和7年度約2,944万円に縮小し、収益計・費用計はいずれも増加しました(収益+4.3%、費用+6.4%)。
B収益内訳(積み上げ棒、年度比較)
病院単独事業の収益内訳(本業/事業収益の主要項目+事業外収益計+特別利益計)を年度別に積み上げ表示。
収益内訳は入院収益・外来収益が中心で、事業外収益・特別利益を含めた収益計は令和7年度8億539万円です。
C費用内訳(積み上げ棒、年度比較)
病院単独事業の費用内訳(本業/事業費用の主要項目+事業外費用計+特別損失計)を年度別に積み上げ表示。
費用内訳は給与費が5億6,734万円と最大で、費用計7億7,595万円の73%超を占めます。
Dクロス:費用構成比の年度比較(100%積み上げ)
病院単独事業の費用計に占める各項目の構成比(%)を年度別に比較。
費用構成比は給与費が令和6・7年度とも70%台前半を占め、最大の費目です。
Eクロス:収支率(差引収支÷費用計)の年度比較(病院単独)
病院単独事業の収支率(差引収支÷費用計×100%)を年度別に比較。令和6・7年度とも4~2月累計の速報値。
病院単独の収支率(差引収支÷費用計)は令和6年度5.9%→令和7年度3.8%に低下しました。
介護老人保健施設事業の収益収支状況。収益(事業/事業外/特別利益)・費用(事業/事業外/特別損失)の内訳、差引収支、収支率を示します。
Aサマリー:収益計・費用計・差引収支の年度比較
介護老人保健施設事業の収益計・費用計・差引収支を年度別(令和6・7年度、4~2月累計)に比較。
介護老人保健施設の差引収支は令和6年度約-858万円→令和7年度約-912万円と、2年連続の赤字です。
B収益内訳(積み上げ棒、年度比較)
介護老人保健施設事業の収益内訳(本業/事業収益の主要項目+事業外収益計+特別利益計)を年度別に積み上げ表示。
収益計は令和6年度3億8,519万円→令和7年度3億9,616万円に増加しました。
C費用内訳(積み上げ棒、年度比較)
介護老人保健施設事業の費用内訳(本業/事業費用の主要項目+事業外費用計+特別損失計)を年度別に積み上げ表示。
費用計は令和6年度3億9,377万円→令和7年度4億528万円に増加し、収益計の増加を上回りました。
Dクロス:費用構成比の年度比較(100%積み上げ)
介護老人保健施設事業の費用計に占める各項目の構成比(%)を年度別に比較。
費用構成比は給与費が中心で、令和6・7年度とも6割超を占めます。
Eクロス:収支率(差引収支÷費用計)の年度比較(介護老人保健施設)
介護老人保健施設事業の収支率(差引収支÷費用計×100%)を年度別に比較。令和6・7年度とも4~2月累計の速報値。
収支率は令和6年度-2.2%→令和7年度-2.3%とわずかに悪化し、2年連続で費用計が収益計を上回りました。
居宅介護支援事業の収益収支状況。収益(事業/事業外/特別利益)・費用(事業/事業外/特別損失)の内訳、差引収支、収支率を示します。
Aサマリー:収益計・費用計・差引収支の年度比較
居宅介護支援事業の収益計・費用計・差引収支を年度別(令和6・7年度、4~2月累計)に比較。
居宅介護支援の差引収支は令和6年度約246万円→令和7年度約160万円に縮小しました。
B収益内訳(積み上げ棒、年度比較)
居宅介護支援事業の収益内訳(本業/事業収益の主要項目+事業外収益計+特別利益計)を年度別に積み上げ表示。
収益計は令和6年度1,772万円→令和7年度1,830万円に増加しました。
C費用内訳(積み上げ棒、年度比較)
居宅介護支援事業の費用内訳(本業/事業費用の主要項目+事業外費用計+特別損失計)を年度別に積み上げ表示。
費用計は令和6年度1,526万円→令和7年度1,670万円に増加し、収益計の伸びを上回りました。
Dクロス:費用構成比の年度比較(100%積み上げ)
居宅介護支援事業の費用計に占める各項目の構成比(%)を年度別に比較。
費用構成比は給与費が中心を占め、経費がこれに次ぎます。
Eクロス:収支率(差引収支÷費用計)の年度比較(居宅介護支援)
居宅介護支援事業の収支率(差引収支÷費用計×100%)を年度別に比較。令和6・7年度とも4~2月累計の速報値。
収支率は令和6年度16.1%→令和7年度9.6%に低下し、4事業の中でも縮小幅が目立ちます。
訪問看護ステーション事業の収益収支状況。収益(事業/事業外/特別利益)・費用(事業/事業外/特別損失)の内訳、差引収支、収支率を示します。
Aサマリー:収益計・費用計・差引収支の年度比較
訪問看護ステーション事業の収益計・費用計・差引収支を年度別(令和6・7年度、4~2月累計)に比較。
訪問看護ステーションの差引収支は令和6年度約108万円→令和7年度約447万円に大きく改善しました。
B収益内訳(積み上げ棒、年度比較)
訪問看護ステーション事業の収益内訳(本業/事業収益の主要項目+事業外収益計+特別利益計)を年度別に積み上げ表示。
収益計は令和6年度2,256万円→令和7年度2,912万円に増加(+29.1%)しました。
C費用内訳(積み上げ棒、年度比較)
訪問看護ステーション事業の費用内訳(本業/事業費用の主要項目+事業外費用計+特別損失計)を年度別に積み上げ表示。
費用計は令和6年度2,148万円→令和7年度2,465万円に増加(+14.8%)しましたが、収益計の伸び(+29.1%)が上回りました。
Dクロス:費用構成比の年度比較(100%積み上げ)
訪問看護ステーション事業の費用計に占める各項目の構成比(%)を年度別に比較。
費用構成比は給与費が中心を占めます。
Eクロス:収支率(差引収支÷費用計)の年度比較(訪問看護ステーション)
訪問看護ステーション事業の収支率(差引収支÷費用計×100%)を年度別に比較。令和6・7年度とも4~2月累計の速報値。
収支率は令和6年度5.0%→令和7年度18.1%に大きく上昇し、4事業中最も収支が改善しました。